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三国志 1の巻 天狼の星

三国志(1の巻) 天狼の星 北方謙三著;ハルキ文庫(時代小説文庫)
三国志 (1の巻)

1月19日読了。

なぜ今さら三国志を読んでいるかというと・・・
実は最近、北方謙三の「水滸伝」に、どっぷりはまっています。
待望の文庫化が始まって、毎月1冊ずつ読み進めています。これがもう、おもしろいの何の!血沸き肉踊るとはこのことです。

で、北方謙三は三国志の方もおもしろいと評判だし、水滸伝の新刊を待っている1ヶ月の間、なんとなくこの世界から離れたくないなぁと思っていたところ、例の家の近くのブックオフの100円文庫コーナーに、北方三国志がずらりと並んでいるのを発見!迷わず購入しました。

1巻はまだ物語は序の口だけど、登場人物が各々しっかり書かれていて、今後の展開に早くもワクワクしています。特に呂布が、なんとなくイメージと違っておもしろい。

続きが楽しみです。
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茨城県つくば市在住の35歳・男
妻と5歳の娘、0歳の息子との4人暮らし
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